Top Page>デンタルエステ(審美歯科)
ブライトスマイル(ホワイトニング)
ブライトスマイルとは?

● ブライトスマイルとは?
ブライトスマイルは、アメリカ発、歯のホワイトニングの最新技術で、すでに世界中で100万人以上の人が受けているものです。
その特徴は以下の7つあげられます。

① 1回のホワイトニングで8~10段階白くなり、劇的な効果を
実感できます。
ブライトスマイル2の場合は9~11段階で、さらに顕著です。
② 透明感のある白さを実感できます。
③ 効果が数年間持続します。
④ 歯にやさしいホワイトニングといえます。
⑤ 1度に20~25本の歯をホワイトニングすることが可能です。
⑥ 2時間で完了します。
⑦ 料金は、¥63000円 (上下顎20〜25本)です。
なぜブライトスマイルは効果が素晴らしいのか?
● なぜブライトスマイルは効果が素晴らしいのか?
ブライトスマイルは1日約1時間で8~10段階白くできる画期的な方法です。ブライトスマイルのシステムを模倣した機械はブライトスマイル開発後にいくつ か発売されてはいますが、いまだにこの効果以上のホワイトニングシステムは出ていません。ではなぜこの方法が効果的なのでしょうか。
① NASAの科学者が開発した画期的な「ガスプラズマライト・システム」
ブライトスマイルのガスプラズマライト・システムはDr.John Warner( NASAの科学者で、ハッブル望遠鏡、近視手術のLASIKを開発した人)によって発明され、リサーチャーのEric Montgomeryによって実用化されました。
このライトは、ホワイトニングに最も効果的な波長を有するものですが、特許を取得しているため、ブライトスマイル以外では使用することができません。製造も難しく、通常のライトの1/1000の割合でしか製造できないため、1個の値段が数十万円にもなってしまいます。
② アーチ型の照射口
ブライトスマイルのアーチ型の照射口は上下の歯20~24本に一度に当たるように設計されており、笑ったときに見える全ての歯を一度に白くすることができます。
本体にある大きなプラズマライトを2灯同時に稼動させ、フィルターにより紫外線部分をカットした後、特殊なファイバーを通して上下の歯に20分間連続で光を送ります。
③ フォトイニシエーターを配合したホワイトニングジェル
ブライトスマイルに使用するホワイトニングジェルは、ニューヨーク大学の研究員によって開発されました。このジェルはブライトスマイルのガスプラズマライ トから出る特殊な波長に、効率よく反応する特許のフォトイニシエーター(光反応促進剤)が配合されています。これによって通常ホワイトニングに使用される 薬剤の半分以下の15%という低い濃度でも、最大の効果を発揮することができるのです。エナメル質の薄い日本人でも安心してお受けいただけます。
④ ホワイトニング剤のpH調整
ホワイトニングの効果を最大限に発揮させるためには、ジェルをアルカリ性にし、活性させることが必要です。多くのホワイトニング剤が保存性を高めるために 通常、酸性にしているのに対し、ブライトスマイルのジェルは、特許のデュアルバレル・シリンジ(ダブルシリンジ)によって、歯に塗布する直前に自動的に pH調整剤が混和され、アルカリ性にしています。
⑤ 大きなクーリング機構
ブライトスマイルの本体には、プラズマライトを冷却するための大きなクーリング装置が付いています。通常のプラズマライトが発熱のために一度に数秒間しか 出すことのできないのに対し、クーリング装置があると20分間も連続して稼動させることができます。施術中は若干暖かく感じますが、歯に影響があるような 温度になることはなく、約1時間で白くすることが出来ます。
⑥ コンピューターによる光の調整
ブライトスマイルは1回の施術ごとにキャリブレーションという光の調整を行います。これは、毎回安定して最大の効果を引き出す光の波長と強さを調整するもので、コンピューターによって制御されています。これによってホワイトニングの効果を最大限に引き出せます。
⑦ アメリカのNO.1ホワイトニングカンパニー
ブライトスマイル社は従来、ホワイトニング用のレーザーを開発、販売していましたが、1999年に資本を大幅に注入し、NASAの科学者の協力によって、 画期的なブライトスマイルシステムを開発しました。そして米ナスダック上場後、DISCUS DENTAL社と合併し、現在では世界最大のホワイトニングカンパニーとなっています。そして、利用者からの情報をフィードバックさせることにより、常に 製品を研究、改良しています。

ブライトスマイル ホームホワイトニングDXキット
ブライトスマイルは1日約1時間で8~10段階白くできる画期的な方法です。ブライトスマイルのシステムを模倣した機械はブライトスマイル開発後にいくつ か発売されてはいますが、いまだにこの効果以上のホワイトニングシステムは出ていません。ではなぜこの方法が効果的なのでしょうか。

① NASAの科学者が開発した画期的な「ガスプラズマライト・システム」
ブライトスマイルのガスプラズマライト・システムはDr.John Warner( NASAの科学者で、ハッブル望遠鏡、近視手術のLASIKを開発した人)によって発明され、リサーチャーのEric Montgomeryによって実用化されました。
このライトは、ホワイトニングに最も効果的な波長を有するものですが、特許を取得しているため、ブライトスマイル以外では使用することができません。製造も難しく、通常のライトの1/1000の割合でしか製造できないため、1個の値段が数十万円にもなってしまいます。
② アーチ型の照射口
ブライトスマイルのアーチ型の照射口は上下の歯20~24本に一度に当たるように設計されており、笑ったときに見える全ての歯を一度に白くすることができます。
本体にある大きなプラズマライトを2灯同時に稼動させ、フィルターにより紫外線部分をカットした後、特殊なファイバーを通して上下の歯に20分間連続で光を送ります。
③ フォトイニシエーターを配合したホワイトニングジェル
ブライトスマイルに使用するホワイトニングジェルは、ニューヨーク大学の研究員によって開発されました。このジェルはブライトスマイルのガスプラズマライ トから出る特殊な波長に、効率よく反応する特許のフォトイニシエーター(光反応促進剤)が配合されています。これによって通常ホワイトニングに使用される 薬剤の半分以下の15%という低い濃度でも、最大の効果を発揮することができるのです。エナメル質の薄い日本人でも安心してお受けいただけます。
④ ホワイトニング剤のpH調整
ホワイトニングの効果を最大限に発揮させるためには、ジェルをアルカリ性にし、活性させることが必要です。多くのホワイトニング剤が保存性を高めるために 通常、酸性にしているのに対し、ブライトスマイルのジェルは、特許のデュアルバレル・シリンジ(ダブルシリンジ)によって、歯に塗布する直前に自動的に pH調整剤が混和され、アルカリ性にしています。
⑤ 大きなクーリング機構
ブライトスマイルの本体には、プラズマライトを冷却するための大きなクーリング装置が付いています。通常のプラズマライトが発熱のために一度に数秒間しか 出すことのできないのに対し、クーリング装置があると20分間も連続して稼動させることができます。施術中は若干暖かく感じますが、歯に影響があるような 温度になることはなく、約1時間で白くすることが出来ます。
⑥ コンピューターによる光の調整
ブライトスマイルは1回の施術ごとにキャリブレーションという光の調整を行います。これは、毎回安定して最大の効果を引き出す光の波長と強さを調整するもので、コンピューターによって制御されています。これによってホワイトニングの効果を最大限に引き出せます。
⑦ アメリカのNO.1ホワイトニングカンパニー
ブライトスマイル社は従来、ホワイトニング用のレーザーを開発、販売していましたが、1999年に資本を大幅に注入し、NASAの科学者の協力によって、 画期的なブライトスマイルシステムを開発しました。そして米ナスダック上場後、DISCUS DENTAL社と合併し、現在では世界最大のホワイトニングカンパニーとなっています。そして、利用者からの情報をフィードバックさせることにより、常に 製品を研究、改良しています。

ブライトスマイル ホームホワイトニングDXキット






